ミノリン教授のクリティカルな日々。いたずらターリーぬいぐるみ日記もいっしょ。 ★4月~9月までのドイツ研究滞在日記を半年遅れで掲載中です。 
by fantacl
海馬のいななき
5月6日のエントリー”海馬のもくず” 第二段!

みのりん「それにしても今朝のもう一つの傑作ダジャレが、どこかへ消えたままなのはざ〜んねんしごく。しご〜くざんねん・・・。

こんな脳の一瞬の閃きが海馬で起こるのかい? きっと大脳皮質へ定着する前に海の藻くずならぬ”海馬のもくず”で消えてしまうのだろう。
海馬のもずくじゃなくて藻くずをかき集めれば、それはおそらく今の文明社会を何十倍にも進化しえたヒラメじゃやなくて、閃き!の宝庫であらう、、、。」

のべそ「ミノリン様。ならばそーまーとーを走らせるのもまた一興かと。
海のもくずとなりもうしたら、海の恵み、海ブドウなど頂くと光がさし、蛎蠣など頂くとシナプス伝達活動が盛んになる亜鉛、ミネラルを含んでいるので閃光が走るやもしれませぬ。
その名の通り海馬のいななきが轟くやもしれませぬぞ。いとおかし。」

みのりん「のべぞ様、海馬のもくずよりも”海馬のもぐさ”がより適切であった。
するとバフンウニあたりには滋養強壮のミネラルや酵素、なによりビタミンAがたくさん含まれているであらうからして、バフンウニをば、たんとたんと食することによって、海馬の働きますます活性化し、走馬灯ぐるぐると脳内をへめぐり、ヒヒンヒヒンとヒントたんと、たんとヒントの嘶き(いななき)が轟くであらう。」

・・・海馬心かもしれないけど、こんな記事かいてていいのかな、、、。
                          そりゃ老婆心。

※”赤ピーマンのペペロンチーノ”ペロ ペロ
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by fantacl | 2006-06-06 23:04 | おや自虐ギャグ?
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